電動ポット購入物語(5)
電動ポット購入物語(4)の続きです。
PIB-A220-Tにするか、


3,000円程度高いが、より省エネのPIG-A220-Kにするか。


結構な時間、悩みましたね。
省エネに優れている商品には最大の魅力を感じますから。
しかし、ある時ハタと疑問が湧いたのです。
(年間電気代ってどんな計算しているのか?)
Amazonの年間電気代・保温時間の比較を再度見てみました。
すると、こう書いてあります。
※1 日本電気工業会自主基準による測定
(室温23度、湯沸し2回/1日、再沸とう1回/1日、保温90度、PIE-A型は保温98度で23時間/1日、365日/年間、その他水量等の施策条件:日本電気工業会自主基準HD-112に基づく)、
新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算。
1日の電気代・消費電力は、季節による周囲温度等の条件により変動する場合があります。
23時間/1日?
我が家はそんな使い方はしません。
夕食のときなど使うときだけ電源ONで、それ以外はプラグを抜きますから。
つまり、PIG-A220-Kでも3,000円の元は取るのは難しいと判断しました。
というわけで、PIB-A220-Tに決定です。
購入店舗は、期間限定の456円分のポイントが残っていたPREMOA(プレモア)
にしました。
価格.comでも上位にランクインしていましたから。
今は少し値上がりしていますが、私が購入したときは9,415 円でした。
それからポイント分を差し引いて、8,959 円の支払いです。


まあ、良い買い物となったのではないでしょうか。
では、次回最終回は少しばかりレビューを書きたいと思います。
つづく。
PIB-A220-Tにするか、
3,000円程度高いが、より省エネのPIG-A220-Kにするか。
結構な時間、悩みましたね。
省エネに優れている商品には最大の魅力を感じますから。
しかし、ある時ハタと疑問が湧いたのです。
(年間電気代ってどんな計算しているのか?)
Amazonの年間電気代・保温時間の比較を再度見てみました。
すると、こう書いてあります。
※1 日本電気工業会自主基準による測定
(室温23度、湯沸し2回/1日、再沸とう1回/1日、保温90度、PIE-A型は保温98度で23時間/1日、365日/年間、その他水量等の施策条件:日本電気工業会自主基準HD-112に基づく)、
新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で計算。
1日の電気代・消費電力は、季節による周囲温度等の条件により変動する場合があります。
23時間/1日?
我が家はそんな使い方はしません。
夕食のときなど使うときだけ電源ONで、それ以外はプラグを抜きますから。
つまり、PIG-A220-Kでも3,000円の元は取るのは難しいと判断しました。
というわけで、PIB-A220-Tに決定です。
購入店舗は、期間限定の456円分のポイントが残っていたPREMOA(プレモア)
価格.comでも上位にランクインしていましたから。
今は少し値上がりしていますが、私が購入したときは9,415 円でした。
それからポイント分を差し引いて、8,959 円の支払いです。

まあ、良い買い物となったのではないでしょうか。
では、次回最終回は少しばかりレビューを書きたいと思います。
つづく。
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