「妻のアイロンがけ」のつづき
そうそう、「妻のアイロンがけ」には続きがありました。
妻は、シャカシャカとえらいスピードでアイロンをかけてました。
とにかく早い早い。
(ちゃんとしわは取れとるとかいな)と思って、妻の手元のアイロンを見ると、
ピコーン、ピコーン、ピコーン、とウルトラマンのカラータイマーのように、ランプが点滅しているじゃないですか。
そう、アイロンが十分に熱くなってなかったのです。
「おーい、あったまっとらんやんかー」
と私が言うと、
「いいとー!」
という返事。
よーく話を聞くと、アイロンをスタンドにあまり戻していない、と言います。
(そりゃ、あったまらんわ)
とあきれて、更に見ると、あて布も当ててなーーーーい。
(おい、おい、それはオレのシャツぜー)
と内心毒づきながら、やっぱりアイロンは自分でかけようと、固く決心する私でした(笑)。
(読んでいただきありがとうございます。人気blogランキングへ)
妻は、シャカシャカとえらいスピードでアイロンをかけてました。
とにかく早い早い。
(ちゃんとしわは取れとるとかいな)と思って、妻の手元のアイロンを見ると、
ピコーン、ピコーン、ピコーン、とウルトラマンのカラータイマーのように、ランプが点滅しているじゃないですか。
そう、アイロンが十分に熱くなってなかったのです。
「おーい、あったまっとらんやんかー」
と私が言うと、
「いいとー!」
という返事。
よーく話を聞くと、アイロンをスタンドにあまり戻していない、と言います。
(そりゃ、あったまらんわ)
とあきれて、更に見ると、あて布も当ててなーーーーい。
(おい、おい、それはオレのシャツぜー)
と内心毒づきながら、やっぱりアイロンは自分でかけようと、固く決心する私でした(笑)。
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この記事へのコメント
我が家だったら家庭崩壊になってます(笑)
忙しい時のアイロン掛けってうまくいかないんですよね。
だって、妻がきれますから。
つい、言ってしまったときは、すぐに「ごめんなさい」と謝ります(笑)。
ちなみに、アイロンがけについて指摘したら、妻は大笑いしてました。
つまり、「機嫌が良さそうだな」というときだけケチをつけているわけです(笑)。